経済損失12兆円!?今、日本経済に求められるDXに対する中小企業株式会社武蔵野での取り組み (3/4ページ)

バリュープレス




■今後の展望

今後も全社的にDX推進に向け、ベンチマーキングを重ねていきます。

また、自社で取り組んでいることや有益な情報を会員企業に横展開することで、

日本企業の発展・継続のお役立ちをしていきます。


■小山昇プロフィール

株式会社武蔵野 代表取締役社長。1948年、山梨県生まれ。

東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。 1977年に株式会社ベリーを設立し社長に就任、1989年に現職に就任。

1990年、株式会社ダスキンの顧問に就任。1992年顧問を退任、現在に至る。

日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。

2018年には公益社団法人企業情報化協会(IT協会)が主催する

『平成29年度(第35回)IT賞』において、「IT奨励賞」を受賞。

現在、コンサルティング会員720社以上の指導を行い、

『実践経営塾』『実践幹部塾』など全国で年間240回以上のセミナーを行なっている。
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