直感的な操作が魅力の国産CMS(コンテンツ管理システム)のメリットをわかりやすく解説! 『基礎から学ぶbaserCMS』1月24日出版 (1/2ページ)
プログラマー兼ライターの西村 誠が、オープンソースのCMS作成フレームワーク「baserCMS(ベーサーシーエムエス)」の導入から基本的な使い方、デザインのカスタマイズ、プラグインの作成などをていねいに解説。ウェブサイト構築を手がける幅広いユーザーに最適な1冊です。
アプリケーション開発をはじめ書籍の執筆やIT関連動画の配信、プログラミングのインストラクターとして活躍しているプログラマー兼ライターの西村 誠が手がけた著書『基礎から学ぶbaserCMS(ベーサーシーエムエス)』(シーアンドアール研究所刊)が1月24日(金)に出版されます。無料で活用でき、直感的な操作で自由なカスタマイズとメインテナンスが可能なオープンソースの国産CMS作成フレームワークの導入、基本操作、デザインのカスタマイズ、プラグイン作成などをていねいに解説している1冊です。