インターフェイス・ハーモニー・ウィーク記念イベントを開催します! (1/2ページ)

バリュープレス

地球の温暖化により、世界で災害が多く起こっています。「何か打つ手がある」をモットーに、数多くの災害現場で人々を助ける活動をしている”ボランティアミニスター”と呼ばれる勇気ある人々は多くの被災者のストレスを解消してきました。世界的に活躍しているボランティアミニスターの活動のプログラム上映会、日本における支援活動の紹介、人間科学研究所所長である米田晃先生の講演などが行われます。

 地球の温暖化により、世界で自然災害が多く起こり、大きな打撃を受けています。現在も、オーストラリアでは大火事で大変な被害となっています。

 そのような中、「何か打つ手がある」をモットーに、数多くの災害現場で人々を助ける活動をしているボランティア・ミニスターと呼ばれる勇気ある人々がいます。

 ボランティア・ミニスターは、多くの被災者のストレスを解消してきました。阪神大震災を始め、9.11同時多発テロ、スマトラ島沖大地震、東日本大震災、熊本地震など、各地で被災して疲れた心と身体をケアする L.ロンハバードによって開発された「アシスト」と呼ばれる援助法を適用し、人々をより良い状態にしています。

 今回のオープンハウスでは、日常から震災時までより良い人生を送るための実践やアシストなどの技術を提供します。世界的に活躍しているボランティア・ミニスターの活動のプログラム上映会、日本における支援活動の紹介、人間科学研究所所長である米田晃先生の講演などが行われます。

 国連の定めたこの週間に合わせて、人種や民族、文化や宗教を超え、災害支援を行っている国際サイエントロジー・ボランティアの主催による以下のイベントを開催します。参加は無料の上、軽食もご用意しています。ぜひ皆様方のご参加をお待ちしております。

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