1380万人を超える10代の若者が大麻を使用~低年齢化する薬物乱用の減少を目指し、小学校にて薬物乱用防止講演を行いました (2/2ページ)

バリュープレス



 日本薬物対策協会は、米国に本部を置く非営利団体、薬物のない世界のための財団の日本支部であり、2008年より首都圏を中心とした学校や地域にて薬物乱用防止講演を提供し、これまで11万人を超える生徒や保護者、教育者などへ薬物の真実に関する情報をもたらしてきました。

 薬物乱用防止講演のお申込み・お問い合わせ先は、FAX: 03-4496-4142またはE-mail: info@drugfreeworld.jpにてお願いします。(ホームページhttp://fdfw.blog.fc2.com/

 また、若者の薬物乱用防止の活動に関して興味がある方も、上記まで連絡をお願いします。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、障害者の真のノーマライゼーションを目指し、日本薬物対策協会の活動に協力しています。



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
「1380万人を超える10代の若者が大麻を使用~低年齢化する薬物乱用の減少を目指し、小学校にて薬物乱用防止講演を行いました」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る