ボードゲームを通して“食品ロス”について考えるチャンス! NPO法人のDeepPeopleが大阪市内と東京・渋谷区内で「食べ残しNOゲーム」体験会実施 (3/4ページ)

バリュープレス



1.当時小学校6年生だった栗田 哲(くりた・あきら)くんが考案して商品化されたゲーム
DeepPeopleは、「社会力」、「人間力」、「創造力」を高めて「創業士」を育成する「未来価値創造大学校」を運営しています。2016年、アドベンチャーコース1回生だった栗田 哲くん(当時小学校6年生)が考案して商品化されたのが「食べ残しNOゲーム」です。

未来価値創造大学校ウェブサイト(DeepPeople公式ウェブサイト):
http://www.mikasodai.jp/index.html


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTA4NCMyMzQ5MzUjNjUwODRfcnN4WndIc0Rxay5qcGc.jpg ]

2.企業・大学・小学校をはじめ多彩なイベントで“食品ロス”について考えるきっかけを提供
DeepPeopleでは2019年11月までに小学校3校、大学2校、企業2社、4回の体験会、2ヵ所の子ども食堂で「食べ残しNOゲーム」の体験会とアンケート調査を実施。アンケート調査の結果から、「食べ残しをしない」、「自分の食べられる量を知っておく」など行動を変えるという回答が90パーセントを超えています。



3.小学生が“食品ロス”について考えるゲームを考案した話題性から多くのメディアで紹介
当時6年生の小学生が考案・商品化されたゲームとして話題になり、次のようなメディアで紹介されています。
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