あきらめるのはまだ早い!?「3歳以上年下男子」をオトす4つのポイント (2/2ページ)
大人として彼を扱ってあげると、彼もどんどん成長していくのではないでしょうか。
■4.しっかりしている「僕がだらしないので、管理してくれる女性に憧れてました。家事も得意でお金の管理もしっかりできる彼女にはプロポーズする予定です。」(33歳/IT関係)
年下の男性と付き合うときにネックになるのが結婚への焦りですね。
しかし、年下男性と付き合って幸せを掴んでいる女性達は「もう30歳だから早く結婚しなきゃ」など周囲に流されて彼を急かしたりはしません。
結婚を焦るオーラが出ている女性には年下じゃなくても近寄りがたいもの。仕事や趣味など自分の生活がしっかりとしていれば、年上、年下という区切りにとらわれることもないのかもしれませんね。
いかがでしたか。年下の男性を落とすのが難しそう・・・・・・というのは実はただの先入観なのかもしれません。
気になる男性がいたら、まずは年齢を聞く癖は卒業しちゃいましょう!自分が気にしなければ相手もそんなに気にしませんよ。(上岡史奈/ライター)
(ハウコレ編集部)