木下優樹菜も救う?島田紳助氏の「テレビ局潰し」ドス黒計画 (2/2ページ)
ナインティナインの岡村隆史は自身のラジオ番組で、“おしゃべりはそのままなんですよ。天才はやっぱり”と唸っていましたね」(夕刊紙記者)
ちなみに今回、紳助氏が9年の沈黙を破り、公に登場した理由は、こうだ。
「misonoの夫・Nosuke(30)が、がんで闘病中なんです。それを知った紳助さんは少しでも助けになれば、という男気で出演したようです」(前同)
仲間思いの紳助氏らしいエピソードで、「同じく“ヘキサゴンファミリー”の木下優樹菜(32)も、タピオカ騒動や不倫疑惑でテレビから干されています。紳助氏は彼女にも、なんらかの手段で救いの手を差し伸べるのでは? といわれています」(同)
この続きは1月27日発売の『週刊大衆』2月10日号で。