Kōki,“セクシー”公開に変態声もチラホラ…「一晩おいくら万円ですか?」 (2/2ページ)

まいじつ

ネット上では『16歳の女の子にこんな娼婦みたいなポーズさせて呆れる』『セクシー路線で自分が大成功したからって…』などと、工藤の〝成功体験〟の犠牲になっているKōki,がかわいそうという論調も目立ちますね」(芸能記者)

このままセクシー路線を突き進むか?

インスタは常に英語表記で、中国での仕事にはかなり力を入れているKōki,だが、先ごろ行われた『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の10代部門で表彰されたように、国内での活躍も徐々に評価されつつある。

「工藤による〝あえてのセクシー表現〟がバッシングされているのかもしれませんが、ようやくここに来て、一部のマニアからはその〝色っぽさ〟を評価する声も上がるようになりました。今回投稿したインスタにも『脇見せがたまらん』『一晩おいくら万円ですか?』などの、まるでグラドルに投げ掛けるような変態声も散見されています。グローバルなモデルとして、そのうちシースルーの服でのフルオープンも期待できるかもしれません。そうなれば、やがてアンチの声も小さくなることでしょう」(同・ライター)

工藤の希望はさて置き、Kōki,自身のナイス決断を期待したいものだ。

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