【2020大河ドラマ・麒麟がくる】7割が「面白い」と評価! (1/3ページ)

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株式会社NEXERのプレスリリース画像
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インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、現在NHKで放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」について調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。

2020年大河ドラマ「麒麟がくる」に関するアンケート結果を公開

インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:宮田 裕也)は、現在放送中のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」について調査を実施し、その結果を当社サイト内にて公開いたしました。


◆観た人の7割が「面白い」と評価

今月19日より放送を開始したNHK大河ドラマ「麒麟がくる」。

戦国時代を描く大河ドラマとしては初めての全編4K撮影であることや、主人公が謎の多い存在であった明智光秀であることなど、注目する点の多い作品です。

今回は、大河ドラマ「麒麟がくる」を観たという方に、5段階で評価を伺いました。


調査期間:2020年1月28日~1月29日

集計対象人数:400人


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDg0OCMyMzU0MDUjNTQ4NDhfS0FWYnNJV3lnRS5qcGc.jpg ]
「どちらかといえば面白い」も合わせると、73.5%が「面白い」と評価しました。


当リリースでご紹介した内容は、弊社運営サイト「日本トレンドリサーチ」にて公開しております。

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