デートで使って!ワリカン派の男子も「ついおごりたくなっちゃう」モテおごられ術 (2/2ページ)
■4.おごってもらった後は可愛く「ありがとう、ごちそうさま」
おごってもらったあとは、「すみません」や「ゴメンネ」と申し訳なさそうに言うより、必ず笑顔で「ありがとう」「ごちそうさま」と目を見て言いましょう。
目を見てお礼を言ってくれる女子の姿は、男子の胸に焼き付きます。帰ってからもあなたの可愛くお礼を言う姿を何度もリピートして思い出しますよ!その言葉で、ちょっと高めの食事をおごっても「おごった甲斐があった!」と思えるのです。
お口直しのキャンディやチョコレートなどを可愛く包んだものを用意しておいて、「おごってくれたお礼っ」と言って渡してみましょう。
当日渡せなくても、後日手書きのメッセージつきでプチギフトを渡すのも喜ばれます。手書きのメッセージの効力は大きいですよ!次のデートの約束につながること間違いなし!!
男子は女子に尽くすことで、ご褒美としてハグ・キスやエッチなど自分の欲求を満たしてもらいたい、という期待を持っています。そのご褒美が食事の後に待っていると知ると、おごるのに乗り気でない男子もあなたに尽くしてアプローチしたくなってしまうのです。
「ごはんのあと静かなところへ行って二人きりで過ごそうね」「ごはん食べたらおうち寄っていい?」など、「お楽しみ」を匂わせる発言をあらかじめしておきましょう
いかがでしたか?せっかく男子と食事をするならお互い気持ちよく行きたいですね。あなたの行動次第で、男子の気分がコロっと変わることだってあるのです。男心をうまくくすぐって、おごられ上手な女子になっちゃいましょう!
(mashu/ライター)
(ハウコレ編集部)