キャンプの悩み“電源事情”を一気に解消!超軽量・大容量の、曲がる太陽電池モジュールを搭載したキャンピングカーが、「ジャパンキャンピングカーショー」に登場 (1/3ページ)
空前のキャンプブームの中、思い立ったときに家族や友人と気軽にキャンプに出かけられるキャンピングカーへの関心も高まっています。キャンプ場での課題の1つ “バッテリー切れ”を解決し、快適なキャンプをサポートします。
再生可能エネルギー推進事業を展開する日本住宅サービス株式会社(本社:広島県福山市、代表取締役:有吉彰英)は、自社が代理店を務めるサンマン社製の超軽量・大容量の太陽電池モジュールを、1月31日(金)~2月2日(日)に幕張メッセで開催される日本最大級のキャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー2020」で展示。キャンピングカー開発・製造・販売を手がける株式会社ケイワークス(本社:愛知県豊橋市、代表取締役:黒田功)のブース内で、キャンピングカー対応太陽光として披露いたします。
▼ 太陽電池モジュール搭載キャンピングカー紹介ページ(ケイワークス公式ブログ):https://ameblo.jp/kworksaurora/entry-12569261944.html?frm_src=thumb_module
■空前のキャンプブーム到来! 大きな課題は“バッテリー切れ”
近年、幅広い層の間でキャンプブームが巻き起こっています。テレビでも、キャンプを題材にしたドラマやアニメ番組が多く放送され、キャンプ人気をさらに後押し。思い立ったときに家族や友人と気軽にキャンプに出かけられるキャンピングカーへの関心も高まっています。
キャンプ人気が盛り上がる一方、キャンプ場での課題の1つが、バッテリー切れです。