【アンケート記事】2月4日は世界対がんデー|リボン運動の認知度チェック! (1/3ページ)
2月4日は世界対がんデーですが、こちらは朝日新聞社による「ネクストリボンプロジェクト」による活動も行われ、早期発見のためのがん検診など促進されています。いわゆる「リボン活動」にはネクストリボン以外にも様々な種類がありますが、どの活動を支援している人が多いのかアンケート調査いたしました。
リボン運動は総称で「アウェアネスリボン」とも言われていますが、認知や気づきなどの意味がある「Awareness」という言葉の通り、リボン運動では健康問題や社会問題への対策や啓発活動 を目的としていることが多いです。
そこで、デジタルレクリム株式会社(本社:東京都板橋区/代表取締役:中村匠吾)では、様々あるリボン運動の中でどれを特に支援しているのか、アンケート調査をいたしました。
【アンケート集計の詳細】
●2020年1月25~26日にインターネット上より、20~40代男女100人を対象
●回答者の地域:全国
●質問内容:あなたが特に支援したいリボン運動は?(複数回答可)
アンケート回答結果|女性はピンクリボン運動に注目!
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjE1NiMyMzU1MjQjNjIxNTZfTmRmUnpFbmZ0Yi5wbmc.png ]
アンケートの結果、女性の乳がん検診の早期受診推奨などを目的とするピンクリボン に回答する人が最も多かったですね。