大家と反りが合わなかった女あり得ないものを大家にかける「衛生的にも悪い」との声も (2/3ページ)

リアルライブ

報道によると、1回目は、2019年11月22日の日中、男はトロント大学の図書館で座っていた男子学生と女子学生に向かってバケツいっぱいの大便をかけ、2回目は2019年11月24日の午後5時頃、ヨーク大学の図書館で、男子学生と女子学生に向かってバケツいっぱいの大便をかけたという。

 3回目は2019年11月25日の深夜に、トロント大学の構内にいた女子学生にバケツいっぱいの大便をかけたそうだ。男は大便をバケツに入れ、大便の入ったバケツを黒い手持ちカバンに入れて、周囲から怪しまれないようにし、大学内に持ち込んでいた。

 1回目の犯行と2回目の犯行では、犯人捜索の手がかりはなかったが、3回目の犯行では監視カメラの映像などが証拠となり、3回目の犯行が起きた後、男はすぐに警察に逮捕された。男は「大便をかけるいたずらをしていくうちに、人に大便をかけることにどんどん興味が湧いてきた」と話しているという。なお、男が事件があった大学の学生かどうかは明らかにされていない。

 大便を嫌がらせの道具に使うだなんて、想像するだけでもゾッとすることだ。

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