加藤紗里「ひどすぎる」と怒りあらわ “父の虚偽説明”を謝罪 (1/3ページ)

日刊大衆

※画像は加藤紗里のインスタグラムアカウント『@katosari』より
※画像は加藤紗里のインスタグラムアカウント『@katosari』より

 2月3日、タレントの加藤紗里(29)が自身のインスタグラムを更新。父親がインタビューを受けたとされる一部報道について言及した。

 この日、加藤は胸の谷間をアピールするショットを投稿し、「父親が勝手に取材を受けていたフェイクニュースに関してお詫び申し上げます。。。このニュースは間違いなくフェイクニュースです。ひどすぎる!! 紗里は誰からもよく思われようなんて思ってないし、昔から男がいないと生きていけない男ありきのだらしのない加藤紗里なので正直に話します」とコメントし、広島にいる父親が取材を受けたとされる記事の内容の一部を否定した。

 記事によると、加藤が両親に「付き合っている人がいるから、連れて行きたい」と元夫と3回にわたり広島を訪問したとされているが、実際には1回。そして「実家に彼氏を連れてきたのは初めて」というのも嘘で、実際には「覚えてるだけで8回」。また、記事では加藤と元夫はできちゃった婚だったとされているが、それも嘘だという。

 この件について加藤は「なんなら離婚後に発覚したことなのでなぜ父がそんな嘘をついたのか? いや記者が嘘を書いたのか? わかりませんが正直びっくりしています。。。でもきっと父は紗里をかばってのことだと思います」と父親が、妊娠時期についても虚偽の説明をおこなっていたことに驚いた様子を見せている。

 また「実際には11月の1回しか広島に行っていません、、、なのに関わらず11月末には夫婦関係が終わっていたことも認めます。もちろんその理由がお金だけでなく父がゆっていた通り過剰な束縛をされていたことも認めます」ともつづられており、離婚理由は元夫の会社の業績悪化とされていたが、元夫による過剰な束縛もあったことは認めている。

 最後には「父のせいでこの度お騒がせして申し訳ありません。今度は父の代わりに謝ります」「いつまでたってもやっぱり父親は娘が可愛いです。よく思ってもらいたいとゆう父親の愛も感じました。なので今回のフェイクニュースに関しては許してあげてください」と父親の代わりに謝罪した。

「加藤紗里「ひどすぎる」と怒りあらわ “父の虚偽説明”を謝罪」のページです。デイリーニュースオンラインは、インスタグラム(instagram)加藤紗里SNSエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る