WQHD(ワイドクアッドハイビジョン) 2,560×1,440ドット 60Hz IPSパネル 32型スリムタイプ液晶モニター JN-IPS3202WQHD発表 (1/3ページ)
株式会社JAPANNEXT(東京都千代田区)はWQHD(ワイドクアッドハイビジョン) 2,560×1,440ドット32型ワイド 60Hz対応スリムタイプ液晶モニター 「JN-IPS3202WQHD」を発表し、2020年2月3日(月)より発売を開始します。尚、2020年2月3日~2月17日(月)は発売前モニター特価販売セールを実施します(29,970円)。
本製品は、価格.comにおいて2017年のプロダクトアワード、パソコン周辺機器液晶モニター部門で、すべてのメーカーを抜き金賞を獲得したJN-IPS3200WQHDの後継機種となります。インターフェースはHDMI X 2 / DP / Mini-DP / VGA端子、合計5つのポートを搭載しています。HDMIはコンピューターだけではなく、幅広くAV機器やゲーム機などにも対応し、ケーブル一本で接続できます。
JN-IPS3202WQHDの主な特徴
圧倒的な解像度を誇るWQHD対応ディスプレイ
本製品は、価格.comにおいて2017年のプロダクトアワード、パソコン周辺機器液晶モニター部門で、すべてのメーカーを抜き金賞を獲得したJN-IPS3200WQHDの後継機種となります。WQHDとは720p(1,280X720)の)HD液晶ディスプレイの4倍、またはフルHD(1,920×1,080)の約1.8倍の作業領域を実現する2,560X1,440の解像度です。一般的なHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広い。例えば、HD解像度の動画を同時に4つ表示可能です。広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークやWEBページの同時表示などで様々な作業をよりよくサポート。
新しい感動を体験させる超工画数密度
画数ピッチを約0.272ミリ及び93PPIという高画数密度を実現し、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現細部まで精確にくっきりと再現する、FHDにない精確性と鮮やかさを体験できます。FHDに比べ約1.8倍の鮮明さ、色彩の豊かさ、細部まで精確な表示を実現します。