EXIT兼近大樹「テレビよりYouTubeが楽しい」不穏発言にりんたろー。困惑 (1/2ページ)
1月30日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に、EXITの兼近大樹(28)が出演。テレビ業界への不満を漏らしたところ、その正直すぎる発言に対し、ネット上で賛否の声が相次いだ。
この日は、“今年が大事芸人2020”という企画を放送。三四郎やダイアンのほか、“お笑い第7世代”と呼ばれるEXITや宮下草薙、霜降り明星が登場し、自分たちの抱える悩みや不安を語り合った。その中で、兼近は「テレビとかたくさん出させてもらうようになって、ホント楽しい状態なんですけど、なんか正直いま、一番YouTubeが楽しくなっちゃってて」と本音を明かし、共演者たちを驚かせた。
兼近によると、EXITはまだ若手のためバラエティ番組ではひな壇に座ることが多く、「収録時間がバカみたいに長い」わりには使われるコメントが少ないという。