フィッシャーズ と桐生祥秀がガチンコ!「バトルYouTuber」 (1/2ページ)

日刊大衆

写真はイメージです
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 最近、YouTuberが「対決」「バトル」という動画を次々とアップ。有名なスポーツ選手とガチで勝負するという企画も流行っている。ど素人YouTuberがアスリートに勝てるわけはないのだが、その負けっぷりがエンタメになっていれば、それで大成功だろう。

 まずは、あるスポーツイベントの企画で、新国立競技場であの桐生祥秀に200メートル走対決を挑んだのが、フィッシャーズ。そのまま対決しても面白くないので、4人で50メートルずつを担当、桐生選手のスタートを6秒遅らせることによって、勝機を見出そうと考えたフィッシャーズだが、第一走者のンダホがあまりも遅すぎて、50メートル走った付近で6秒差を追いつかれてしまう。あとは余裕の走りで、最後は後ろ向きにゴールした桐生選手。やはり、フィッシャーズの挑戦は無謀だったか。しかし、それにしても、国立競技場という大舞台で、桐生祥秀選手と対決させてもらえるというだけで、フィッシャーズとしては大成功だ。

■はじめしゃちょーvs北島康介も!

 また、コカコーラの提供で元金メダリストの北島康介に挑戦したのは、はじめしゃちょー

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