鈴木杏樹「女子としてスゴイ」新境地⁉“ラブホ不倫”で好感度が急上昇の謎 (1/2ページ)
元宝塚トップスターで女優の貴城けい(45)を妻に持つ元歌舞伎役者・二代目喜多村緑郎(51)との“五十路不倫”で世間を騒がせている女優の鈴木杏樹(50)。俳優の東出昌大と唐田えりのゲス不倫”に続き、ネットではさぞバッシングの嵐になるかと思いきや、意外な方向で盛り上がりをみせている。
2月6日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じた内容によると、鈴木と喜多村は昨年10月の舞台での共演をきっかけに出会い、昨年暮れに“深い仲”に発展。同誌は、今年1月に千葉の海岸を訪れた2人のデート写真を掲載し、“カップルつなぎ”で笑顔を浮かべる姿や人目をはばからずキスやハグを繰り返す姿もスクープしていた。
この衝撃の報道に、ネット上では「夫と死別後スキャンダルもなく好感持てた鈴木杏樹が…ショック過ぎる」「鈴木杏樹まじか! 大好きだったのに残念だよ」といったファンの嘆きが相次いで寄せられた一方で、「不倫どうこうは別として50歳って驚異的な若さや」「え…鈴木杏樹って50歳なの…? 美しすぎん…?」「多くの芸能人が不倫で叩かれ仕事を失っている中、それでも不倫を続けるのはすごい」と彼女の美貌やあふれる色気にヤられてしまう人が増殖しているというのだ。
女性誌ライターは語る。