沢尻エリカ“字の汚さ”にネット騒然! 小6時の履歴書もヒド過ぎた…

まいじつ

沢尻エリカ“字の汚さ”にネット騒然! 小6時の履歴書もヒド過ぎた…

元女優・沢尻エリカ被告が公表した謝罪文の〝字の汚さ〟に、ネット上は騒然となっているようだ。

自宅で合成麻薬のMDMAやLSDを所持したとして麻薬取締法違反の罪に問われ、2月6日の判決公判で、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡された沢尻。同日夜、《ファンの皆様ならびに関係者の皆様》と題する自筆のコメントを、所属事務所『エイベックス・マネジメント』を通じて公表した。

今回の事件について《多くの人を裏切り、傷つけてしまい、社会的に測り知れないご迷惑をお掛けしてしまいましたことを心から深くお詫び申し上げます》と謝罪。また、《犯した罪の重さを自覚し反省していき全力で更生に向けて努力することが自分のできる唯一の償いと考えております》《社会人として、一人の女性として、今一度 自分自身を見つめ直していきます》など、反省と決意を新たにしたことを明らかにした。

「公開されるや否や、世間では沢尻の〝字〟に衝撃が走ったようです。7日の『ひるおび!』(TBS系)にコメンテーターとして出演する、1992年バルセロナ五輪柔道女子銀メダリストの溝口紀子氏も、『社会の〝社〟の字がすごいバランスが悪い。土がすごい小さいんですよ。沢尻さん自身が社会人としてのバランスにも欠けてるから、字もバランスが欠けてるのかな』と、筆跡鑑定するかのごとく発言。そこに触れるのはヤボだという意見も上がっていますが、賛同の声の方がはるかに大きかったようですね」(芸能ライター)

これでもずいぶんマシになりました

字の汚さの衝撃は相当に大きなものだったようで、

《字、ヘタなんですね…》
《じ、字が。。 教育って大事だなとあらためて思いました》
《これ直筆じゃない方が良かったんじゃ…》
《字きったね! が先で、内容入ってこないw》
《ギャル抜けきれてない感》
《最後自分の名前が最高にヘタ過ぎるな》

などと、驚きの声が殺到している。

「沢尻が小学6年生のデビュー当時に書いたと思われる履歴書も、とにかくヒドい。字を覚えたての子ども並みの汚さ、芸能界を〝芸能会〟、〝泣〟や〝逆〟をひらがなで書くなど、学習レベルも低かったことが見受けられます。それを思えば、だいぶ上達しましたよ」(前出の芸能ライター)

昔から沢尻を見ていた者にとっては、ある意味、感動的でもあった直筆文だったのかもしれない。

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