もう2度と会いたくない!初デートで男子がドン引きしたこと・5つ (2/2ページ)
」(20歳/学生)
どんなに楽しくても、相手が引き留めても初デートで終電を逃すのはお勧め出来ません。彼女候補にしていても、ビッチ認定した瞬間に2番手要員に格下げするのが男子というもの。
夜を共にするより2回目のデートに繋げた方が、ずっと本命になれる確率は上がります。誘惑に負けず、お堅いところをアピールしましょう!
「お酒が弱いといいつつ、ワインをがぶ飲みして思いっきり潰れてた女性。心を許し合ってる間柄ならいいけど、まだ知り合って日が浅い人にやられると不快だよね。しょうもない人なんだなと心底軽蔑した。」(27歳/コンサル)
まだ関係が浅い人に潰れるほど心を許してしまうのはドン引き以上に危険です。だらしがないと嫌われるだけに留まればまだいいですが、どこかに連れていかれたり、襲われたりする可能性だってあるのです。
相手から軽蔑されたり、危険な目にあったりしないように、リスク管理のできる女性になりましょう。
「友達から紹介された子に初デートで記念プリクラを撮ろうって言われてドン引きした。付き合ってもないのに2人でプリクラって・・・意味がわからん!彼女面すんなって感じ。」(21歳/学生)
付き合ってないのにプリクラ・・・。何とも気まずいですね。好きだからと関係を急ぎすぎると相手に重いと思われてしまいます。
親しげに話せていても、いい感じになっていても、現状の立場を弁えた態度をとるのが無難。カップルならではのことは付き合った後のためにとっておきましょう!
いかがでしたでしょうか。外見が大きく勝敗を左右すると思われる初デートですが、実際に男子が見ているのはもっと別のこと。
オシャレばかりに気をとられるのでなく、相手の気持ちを考えながら行動しましょう。マナーと思いやりが成功のカギですよ!
(城山ちょこ/ライター)
(ハウコレ編集部)