東出昌大と同じ!「子どもを…」鈴木杏樹の不倫相手“卑劣ゲス三昧” (2/4ページ)

日刊大衆

 杏樹は、日本橋三越本店6階の三越劇場で行われていた、喜多村が出演する劇団新派の舞台『明日の幸福』を関係者席で観劇していたという。

「貴城さんは開演前に“喜多村の家内でございます。主人がいつもお世話になっております”と杏樹に挨拶したものの、杏樹はマスクをしたままで、挨拶はなかったと話していますが、それが本当だとしたら、社会人としてとんでもなく失礼な行為ですよね。また『週刊文春』では、“彼はまったくこたえていない”、“喜多村さんは杏樹さんのことを『あいつ』と呼んでいて、いまだに連絡を取り合っています”という、喜多村の関係者の証言も掲載しています」(前出の芸能記者)

 それだけでなく、「あいつの謝罪文は俺が考えた。すべてうまくいくように発表させたのに、なんで世間ではあいつが悪者になっているんだ!」と憤り、さらに「人目を避けて千葉で会っていたのに、なんで漏れてんだよ。ふざけんじゃねぇよ!」と激高していたともいうから驚きだ。

「俳優の東出昌大(32)と女優の唐田えりか(22)の3年間にわたる不倫交際が、いまだに物議を醸し、関係各所に影響を与えていますが、東出と喜多村には共通点が多い。

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