【大阪・難波エリア】徳川家康継承の秘術で占う「難波占いの母」 (1/3ページ)
占いの館が多数立ち並ぶ大阪・難波エリアで「難波占いの母」と慕われている占い師 夏樹薫先生。鑑定歴35年以上の夏樹薫先生のメイン占術となる「天源十二宮」は徳川家康なども帝王学として秘密裏に継承した手法となる。
占いの館が多数立ち並ぶ大阪・難波エリアで「難波占いの母」と慕われている占い師がいる。それは、鑑定歴35年以上を誇る占い師、夏樹薫先生である。(占いの館千里眼 難波本店所属)
悩みがあるご相談者様の駆け込み寺として、いつでも相談に乗れるように
文字通り「休むことなく」出演を続けている。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTAzMyMyMzY1MTIjNjUwMzNfUHNRZVNSQVZzdC5wbmc.png ]
メインとなる占術「天源」は、元々は東洋占星術をベースに古代中国で発展し、
日本に伝来した後は『天の理を知る占術』として、
徳川家康や家光など、天下を治める者が学ぶべき帝王学として重用されていた。
この占術「天源十二宮」を使えるのは、約700名からなる占いの館千里眼でも夏樹薫先生のみ。
通常、占いでは生まれた日にちや時間を扱うが、この「天源十二宮」では
母体に宿った受胎月と十二支、陰陽五行をまじえて占う手法となる。
人の一生を3つの時期に区切り、人生に課せられた目的や、
結婚・就職など、大きな節目に当たる時期を知ることができる。
実際の夏樹薫先生への口コミでも「出会った彼の年数と月」「出産する日にち」など過去や未来の時期も言い当てた報告があるほどの正確無比な鑑定である。