こんなにも!?やっぱり「ツイッター依存男子」と付き合わないほうがいい理由 (2/2ページ)
■3.ツイートで気持ちを知ろうとしてしまう
「ツイッターたくさんしてる男子と恋愛すると、なにかと『本当はどう思ってるんだろう?』ってなってツイートを見て本音を探ろうとしちゃうけど、これってなんか違うよね」(洋菓子屋/26才)
本当ならそういうのって、本人に直接聞くものなのに、なんかカレはこっそりツイッターに本音を書いて、彼女もこっそりそれを盗み見て、なんかコミュニケーションとして変ですし、あんまり理想的じゃないですね。
「あとはやっぱりデート中でもお構いなくされると、ウザい」(保育士/28才)
これはやっぱりありますね。ちゃんと、デート中だけは絶対しないって約束してくれるのなら別ですが。きちんとデートに集中してほしいって思うのが女子の気持ちとして当然です。
「進路のこととか、財布無くしたとか、そういうのを私に教える前にまずツイートする人だったの。あれはなんか、悲しかったな」(フリーランス/26才)
すぐに「速報」とか言ってまず垂れ流しちゃうのは、モラル的にもどうかと思いますし、まず一番最初に伝えるべき相手っていますよね。
彼女には、カレの大事なことを一番最初に教えてもらえる権利があるはずですから。
どうでしたか?
もちろん、どれくらい使っていたら「ツイート依存男子」なのかは個人差がありますが、だいたいこれらの5つにあてはまりそうだと、少なくとも付き合う上ではアウトだと思っていいのではないでしょうか。
みなさんも、参考にしてみてくださいね。
(遣水あかり/ハウコレ)