ドッキドキ!男性が意識せずにはいられない密着シチュエーション・4パターン (2/2ページ)
普通に考えたら、カップルか?!夫婦か!?という距離感。一度隣同士で座ってしまえば、間違えて手が触れてしまったりするのもあり。
隣り合った座席が空かないかどうか、逐一横目でチェックしてくださいね。
「サークルで遊園地にいったんだけど、お化け屋敷が最高だったわ・・・超かわいいヤツとペアになったんだよね。
入るまでは強がってたのに、結局ずっと俺の腕をつかんでたし、そのギャップもやばかった。悶絶した(笑)」(21歳/男性)
シチュエーション的にも不自然にならないため、ぜひ利用しましょう。
さりげなくよろける・つまずく演技をして、支えてもらうのもありかもしれません。
しかし「おばけ無理!断末魔のような悲鳴をあげてしまうヨ!」という人はちょっとお勧めしません・・・。
いかがでしたか?
「やろうやろう」と思っている時の目のぎらつきはとっても恐ろしいので、まず友達で練習してみるといいでしょう。
あくまで、さりげなく遂行しましょう!
(平井エリカ/ハウコレ)