クロちゃん、ゲスだがプロデュース力は確か!? 豆柴の大群“バトル”の勝敗は? (2/2ページ)

日刊大衆

クロちゃんが勝てば、豆柴の大群のアドバイザーとして復帰することができるが、負けた場合は今後豆柴の大群と一切関わることができない。アドバイザーと聞いたクロちゃんは「プロデューサーじゃないの!?」と困惑していたが、自分の楽曲には並々ならぬ自信を見せていた。

 すでに両者のPVには多くの反響が殺到。キュートでポップなアイドルらしいクロちゃんの『ろけっとすたーと』には、「豆柴の大群はやっぱりかわいい印象が強いからこっちのほうがいい!」「みんなにピッタリの曲を作るなんてクロちゃんやるな」「ろけっとすたーと強すぎたwwあれは神曲w」、WACKが得意とするクールでカッコいいイメージの『大丈夫サンライズ』には、「BiSH好きの自分からするとこっちが好み」「聞けば聞くほどいい曲」「アイドルっぽくなくて逆に良い!」など、どちらも絶賛されている。他にも「結果が楽しみ」「どっちも捨てがたい」「これは決めるの難しい……」「どっちも好きなんだけどどうすればいいんだ!?」「豆柴が将来的に二面性を持ったグループになればいいなーってめっちゃ思った」と苦悩する視聴者も続出した。

 はたしてクロちゃんの復活はあるのか!?

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