すっごく地味だけど、継続するだけで彼氏にすっごく愛される行動・6つ (5/6ページ)

ハウコレ

でも、付き合って半年、1年が経ってエッチの頻度が減っても、いつまでも彼氏に「彼女としたい」と思わせるためには、彼女の方で「エッチをサボらない」という地味な努力が必要です。

この前、知人男性がこんなことを言っていました。「交際直後って、『せっかく付き合ったんだし、いっぱいエッチしないともったいないぞ』って気持ちがあるけど、しばらく経つとその気持ちが落ち着くので、『彼女とエッチするとマジで興奮する』っていうのがないと、あんまりしたくなくなる」

彼にとっての「彼女とのエッチ」を一時的なブームで終わらせたくないと思うなら、勝負下着とかムダ毛ケアとか、そういう努力は、交際初期よりもむしろ付き合ってしばらくしてからの方が重要なんですよね。

私も未だに、エッチをしそうな日には、ヨレヨレの下着を避ける、ムダ毛は完璧に処理し、口臭が気になるものは食べず、夜用の香水をつけ、化粧は寝る直前に落とすことを心がけています。

■常に「面白い女」でいるように頑張る



交際したばかりの頃は、お互いに好きだし、知らないことばかりだから、何を話していても楽しいのだけれど、付き合っていると、それこそ何十回、何百回とデートをしますから、次第にそういう「交際初期ならではの盛り上がり」は冷めていきます。

そうなったとき、「一緒に居て楽しい彼女」ってどういう人か。それって「人として面白い女性」でいることに限ります。

別に笑いのセンスがあるとかそういう意味じゃなくて、「話題のネタがある」「質問したいことがある」という意味での面白さです。

恋人との交際と並行をして、仕事でも趣味でも遊びでも何でも夢中でやっていることがある人って、すごく「面白い」ですよね。

たとえば仕事を頑張っている男性とのデートって話題が尽きません。

「もう、この人のことは知り尽くしたな」と思われたらおしまいです。そういう女性と一緒に居ても、男性はあまり面白くありません。

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