とめどない愛!彼女のことが大好きすぎる「溺愛彼氏」の特徴・4選 (2/2ページ)
自分の自慢の彼女には誰が見ても良く見える服装を身につけて欲しいという考えから、客観的な意見をズバッと言います。 「どっちが良い?」を論破してくることなんてざらですよ。
でもまあ、実際選ばれた服の方が自分らしい服装になっているものだから、文句も言えないんでしょうね。 おみそれしました。 ■3.どうしたの?何かあった?
「少し気分が落ちていただけなのに、すごく心配してくれる」(22歳/学生)
「鋭いのかよく見ているからかわからないけど、彼氏にだけは悩みとかすべて隠せない」(21歳/学生)
直ぐに気づいてくれる人の存在って結構大きくないですか。自分の中で、できることでも口に出して吐き出すことが出来るだけでも違いますよね。
些細な心の変化を敏感に感じ取ってくれるのは、嬉しいものです。
「ドジでよく失敗したりするけど、怒ったり呆れたりされたことはないかな。むしろ「俺がやるから」ってカバーしてくれる」(23歳/学生)
「彼氏に何かと頼っちゃうことが多いけど、とっても嬉しそう(笑)「俺がいないとダメなんだからー」って面倒見てくれる」(22歳/学生)
洗脳のようにも感じますが、こんな彼がずっとそばに居てくれるのであれば、洗脳でもなんでもして欲しいところです。
可愛い彼女の役に立てることが、嬉しくて仕方がないんです。
「あなたこそ私がいなかったらダメになっちゃいそう」と言う言葉は飲み込んであげてくださいね。
当てはまりましたか?少しでも当てはまればあなたの彼氏は“溺愛彼氏”の素質ありですよ。
あなたへの愛ゆえなので、「口うるさい」と思わないで受け止めてあげてくださいね。
(佐久間 優/ハウコレ)