男性が好きな「言葉攻め」。彼女が彼氏にやってあげても、絶対に効果的なはず (3/6ページ)

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もちろんそれで「いや、今日は本当にしたくないので」というときはお断りをすればよいですが、彼女としても、「『今日はしないから』とか言っておいて、本当はする気マンマンなんだろうな~」と薄々勘づいていたり、あるいは、彼の言葉を信じて、「今日はしないのか」と思っていたけど、いざベッドの中で迫られると「彼にこのまま押し切られてしまうのも悪くないかな」と思ってしまう、みたいなこともあるかもしれません。

そういうときには、エッチを始めようとする彼に向って、「しないって言ったじゃん」と少し責めるように言いつつ、でも身体では抵抗しない、そんなリアクションがおすすめです。

こうやって彼に、いい意味での罪悪感を覚えさせることで、その夜の彼はきっといつもより興奮してくれることでしょう。■お互いに触り始めた頃の言葉攻め

さて、いよいよエッチが始まりました。お互いに相手のことを触ったりしつつ、興奮を高めていくタイミングで使いこなしてほしい言葉攻めを3つご紹介します。

■「恥ずかしい」

「言葉攻め」という言葉のイメージから離れてしまいますが、先ほども書いたとおり、エッチでは、必ずしも「彼をいじめる言葉」に限らず、「彼がドキドキしてくれるような言葉」であれば何でもOKです。

そこでおすすめしたいのがこの「恥ずかしい」という一言。

彼があなたに触ったりしながら気持ちよくしてくれているときに「気持ちいい」などという言葉と混ぜ合わせて「恥ずかしい」と言ってください。

「恥ずかしい」と彼女が言ったとき、男性は「彼女は自分でも自分をコントロールできないくらいに感じちゃってるんだ」という意味に受け取ります。それだけすごく感じてくれてる合図に思えるから、嬉しいし興奮してしまうんです。

付き合いたての頃のエッチはもちろん、付き合ってしばらく経ってからでも、毎回使っていきたいフレーズです。
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