男性が好きな「恥じらい」を上手に使うべき4つのタイミング (2/2ページ)

ハウコレ



ちょっと子どもな面、逆にちょっと大人の面が見えた時に男性はドキッとするようなので、ここで「あれ?いつもと違う私を見せちゃった!」と少し恥ずかしがっておけば、「こんな面も持ってるのか」とドキッを増すことができるようです。■3.初めてすっぴんを見せる時

「泊まった時など初めてすっぴんになる時に恥ずかしがっている子の姿を見るのが好きです。 基本的にメイクをしている顔よりもすっぴんの方が好きというのもありますが、相手が恥ずかしそうにしているほど可愛く見えます。」(24歳/研究)

これは一人の男性に対して一度しか使えません。「すっぴんは裸よりも恥ずかしい」と考える女性もいるほどですが、男性からすると女性のすっぴんは見たいもの。 「すっぴんの方が可愛い」という声もよく聞くほどです。

だからこそすっぴんを見せる時には好きなだけ恥ずかしがってOK。

仲が深まっていくと家ではいつもほぼすっぴん、なんてことにもなる可能性も高いので、まだ新鮮味があるうちにしっかり恥ずかしがっておきましょう。

■4.彼の前で着替える時

「付き合いが長くなって彼女の裸をもう何度も見ていたとしても、それでもやっぱり恥ずかしそうにされるとちょっかい出したくなります。 特に、着替えている姿を見せないように隠れて着替えたりすると、思わず邪魔していつも怒らせちゃいます。「もー」とか言うのが可愛いんですよね。」(22歳/学生)

逆にこちらは、付き合いが深くなっても忘れずに恥ずかしがっておきたいポイント。彼がいても気にも止めずに服を脱いだり着替えたりするようになってしまうと、男性としては「ちょっとは俺の目を意識して欲しいんだけど」と思ってしまうようです。

あえて恥ずかしがるというよりも、着替える時に彼から見えない場所に隠れるようにして、彼に「覗きたい・・・」と思わせるのが上手な恥じらいの使い方のようです。

■おわりに

基本的には「普段やらないようなことをうっかりやってしまった時」や「普段は隠しているものを見せる時」がポイントのようです。

「やばい!」とあせるよりも「恥ずかしい〜」と可愛く恥ずかしがった方が得することが多そうなので、うっかりが起きた時にはぜひ使ってみてください。

(栢原 陽子/ハウコレ)

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