出張手配・管理システム「Dr.Travel」がキャンセルしたい宿泊予約の売買サービス「Cansell」との連携を開始 (1/3ページ)

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株式会社BearTailのプレスリリース画像
株式会社BearTailのプレスリリース画像

株式会社BearTail(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:黒﨑賢一、以下「BearTail」)が運営する出張手配・管理システム「Dr.Travel」は、Cansell株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山下恭平、以下「Cansell」)が運営するキャンセルしたい宿泊予約の売買サービス「Cansell(キャンセル)」との連携を開始いたしました。

Dr.Travel公式サイト

https://travel.keihi.com


【Dr.Travel・Cansellの連携について】

出張においてスケジュールの変更が頻繁に発生することは珍しくありません。そのため手配を完了させたあとでもビジネス上のスケジュール変更に伴い、プランの変更・キャンセルが多くなる傾向にあります。

変更・キャンセルをする場合、各施設ごとに定められた規定に従ってキャンセル料が発生いたします。度重なるキャンセル料の支払いは出張旅費を高騰させてしまうことになります。これらの変更・キャンセルに伴う課題への対策を検討した結果、Dr.TravelとCansellの連携が実現しました。

今回の連携により、Dr.Travel上でキャンセルを依頼された宿泊プランをCansellが買取ります。

Dr.Travelをご利用中のお客様は、Cansellにより買い取られたキャンセル不可の予約から幾らかのリファンド(払い戻し)を得ることが出来ます。

その結果、キャンセル料の軽減により、出張旅費を軽減させることができます。また買取られた宿泊プランは、Cansell上に出品されユーザーへ販売されます。

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