アイネス、FRONTEOの自然言語処理AI「KIBIT®」を活用した業務品質向上ソリューションを提供開始 (3/4ページ)

バリュープレス

パートナー企業の専門性や協業レベルに合わせ、「ゴールド」「シルバー」「ブロンズ」の3階層の認定資格を用意。営業支援、勉強会の実施、ビジネスプランの作成など、お客さま企業の課題解決に必要となるスキルやナレッジの共有および支援を包括的に提供しています。また、「KIBIT」をベースとしたAI エンジニアの育成、パートナー企業の注力領域におけるソリューションポートフォリオの拡大やAI 事業の成長を支援しています。

ゴールドパートナー認定の条件:データ解析スキルに加え、「KIBIT-Connect」の仕様を理解し、その特性を活用した実装ができる開発スキルを有する。


*3「KIBIT-Connect(キビット コネクト)」について

AIエンジン「KIBIT」をAPIを通じて提供し、お客さまの業務システムとの連携と、外部開発パートナーによるAIアプリケーション開発を可能とします。詳細は以下のページをご参考下さい。

https://kibit.fronteo.com/products/kibit-connect/


株式会社アイネス について

株式会社アイネスは、1964年、協栄生命保険株式会社(現:ジブラルタ生命保険株式会社)機械計算部門より独立し、株式会社協栄計算センターとして創業。以来、一貫して一般企業や地方自治体の基幹業務に関わる情報システムの開発およびサービスを手がけてきました。お客様に安心して情報システムをお使いいただけるよう、ITコンサルティングから情報システム・ネットワークの企画・開発、稼働後のシステム監視、運用サービス、保守・メンテナンスまで、一貫した総合的なサービスをご提供しています。

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