30歳以下無料のローカルマガジン!地域おこし協力隊などによる地域の人材確保を目指すNPO法人が発行。 (1/4ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人カエロのプレスリリース画像
特定非営利活動法人カエロのプレスリリース画像

特定非営利活動法人カエロ(代表理事・村下知宏)は、31歳以下無料のローカルマガジン「U・Iターンマガジン カエロ」を発行します。NPO法人カエロは、北海道浦河町にて、「地域を動かす人を増やす」をコンセプトに活動しています。浦河町では、大学や専門学校といった教育機関が近隣にないことから、高校卒業後の都市部への若年層の流出が課題となっています。そこで、都市部に住む浦河出身者が、卒業、就職、結婚、出産などの人生の転機において「地元に帰る」ことを選択肢とするために、「浦河の今」を伝える広報誌を発行します。「30歳以下無料のローカルマガジン」として発行し、31歳以上の浦河町在住者や都市部の浦河ファンを有料購読者として確保することで、メインターゲットとなる若者は無料で読むことができる「U30 ローカルマガジン」としてリリースしました。



 浦河町出身者が「地元で暮らし、働きたくなる U30ローカルマガジン」として「U・Iターンマガジン カエロ」を発行いたします。
高校卒業後、都市部に流出する浦河出身者が、卒業、就職、結婚、出産などの人生の転機において「地元に帰る」ことを選択肢とするために、「浦河の今」を伝える広報誌を発行します。



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTM3OSMyMzcwOTUjNjUzNzlfZVdVSU9zcWxubC5KUEc.JPG ]


【事業概要】  

本事業は、以下の3点に取り組みます。
➊年2回の広報誌の発行  

Uターン者や地元企業のインタビュー、まちづくりの現状なども踏まえて、「浦河にも仕事があるんだ」「浦河でもやれるかも」といった意識づけを図ります。
発行時期は帰省時期でもある7月、12月の2回を予定しています。

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