日本の都市にあわせて作ったインポートベビーカーってどう違う? コンパクトな『ストッケ ビート』は注目のハイクラスベビーカー! (2/3ページ)

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『ストッケ ビート』はヨコ幅が最大53.5cmというコンパクトサイズ。日本の鉄道会社の改札幅がおよそ55~60センチ程度(昔ながらの改札の場合)なので、改札を選ばずとも通過できるようになっている。

料金箱がせり出ているバスの前通路でも、比較的通りやすい。新生児から使えるベビーカーは大型であることが多く、おでかけをためらってしまうこともあるが、『ストッケ ビート』なら行動の幅が広がりそう。

しかも簡単にたためて、コンパクトに自立する。どうしても折りたたまなければならない車内や、玄関での置き場にも困らないサイズだ。

大容量バスケット(最大荷重10キロ)もあるので、買い物袋や荷物を乗せてもラクラク移動できる。お出かけには抱っこ紐が必需品という方も、ラクに収納できる容量だ。

ベビーカー本来の快適性にもこだわっていて、人間工学に基づいた成長にやさしい「ハンモックシート」を採用。赤ちゃんにとってのベストポジションを生み出し、乗り心地の良さを追求。

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