立ち上がれブス!自信のないブスにこそ伝えたい「ブスのための恋愛術」5選 (2/3ページ)

ハウコレ

小学生のごとく「おいブス!」と言ってくる男子に対しては、女子の味方をつけることで「女の子にブスって言うとかひどーい」という空気を醸し出しましょう。

■3.愛嬌がすべて

「『女は愛嬌』って言うけど、ブスに関してはホントそうだと思う。そこでしか勝負できないって思う勢いで力入れてる」(24歳/公務員)

「クールな美人」は絵になりますが、「クールなブス」はアピールポイント皆無。むしろ「無愛想ブス」です。

ルックスで可愛さをアピールできないのなら、それ以外でなんとか可愛さを捻出するしかありません。

笑顔で挨拶する、表情豊かにリアクションを取る、ちょっとした日々の積み重ねが私のブスさを消してくれる。そう思って頑張りましょう。 続けるうちに、自然とできるようになるはず!

■4.出会いの母数を増やす

「自分に自信がなくて人と合うのも苦手で超絶出不精だったけど、友達がほしすぎてイベントとか飲み会とか行くようになったらトントン拍子で彼氏出来た!やっぱ出てみるもんだね~」(23歳/デザイナー)

性格が同じであっても、ルックスが良ければ良いほど出会う人に対して「付き合う率」は高いのではないでしょうか。

つまり、可愛い子がたった一人の彼氏をゲットするのに4人に出逢えば獲得するのに対し、ブスは8人に出会わなければいけない、とも言えるわけです。 そこまで単純じゃないだろ~と思うかもしれませんが、出会いの母数が増えれば、その中で「いいな」と思ってくれる人も増える、ということ。

ただし「ブスビッチ」の称号は不名誉なので、出会の数は増やしても軽い女にはならないように!

■5.決して可愛くはないことを覚えておく

「別に人にブスブス言われるほどブスではないと思うけど、『わたし可愛い☆』みたいな自撮りとかあげまくったら、さすがに「ブスのくせになにしてんだコイツ」て思われると思う。調子にだけは乗らないようにしてる笑」(20歳/学生)

「どうせブスだし・・・」と卑屈になる必要はありませんが、だからといって「わたし可愛い☆」的姿勢は「いやお前ブスだよ!」と思われかねません。

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