サクセスマーク、会計freeeとのAPI連携を開始 freeeユーザーの経営分析を自動化 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社クレオのプレスリリース画像
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株式会社クレオ(本社:東京都品川区・代表取締役社長:柿﨑 淳一、以下クレオ)が提供する、簡単・無料の経営分析アプリ「Success MarK(サクセスマーク)以下、サクセスマーク」は、freee株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下 freee)が提供する「クラウド会計ソフトfreee(フリー)以下、会計freee」とのAPI連携を開始することをお知らせします。

連携の概要

サクセスマークはクレオがクラウドサービスとして提供する、経営分析アプリケーションです。会計システムの実績データをもとにビジネス・アナリティクスを自動で行います。
今回のAPI連携機能により、会計freeeのユーザーは、freee上の会計データを容易に意思決定に活用できるようになり、多くの中小企業が課題とする、データドリブン経営の実現に貢献します。


サクセスマークで実現するビジネス・アナリティクス

会計freeeが既に保有している会計データで、次の経営分析を自動化します。

・予実差異分析

・財務KPI分析

・売上、利益着地予測

・解決すべき問題点の特定と解決策の立案

会計freee連携機能

サクセスマークを利用するための初期設定作業を簡略化します。

・科目連携機能

・科目マッピング機能

・仕訳連携機能


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxODIyNCMyMzc0OTgjMTgyMjRfbWRwYXJVUFBCdC5wbmc.png ]
クレオは今後も、サクセスマークと連携する会計ソフトの数を増やし、より多くの企業にデータドリブン経営実現の機会を提供してまいります。

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