長澤まさみ&伊勢谷友介“禁断の共演”に騒然「顔が死んでいる」

まいじつ

長澤まさみ&伊勢谷友介“禁断の共演”に騒然「顔が死んでいる」

3月6日、『第43回 日本アカデミー賞』の授賞式が行われ、日本テレビ系で録画と生中継を合わせて独占放送された。今年もさまざまなシーンが話題になったが、中でも、ある女優と俳優の2ショットにザワつきが起こった。

今年の作品賞を受賞したのは、実在の記者の実話をもとに制作された映画『新聞記者』。国家の闇に迫る社会派作品として、大作映画に比べて少ない公開館数ながら高評価を獲得。主役のシム・ウンジョンが主演女優賞、松坂桃李が主演男優賞と、堂々の3部門受賞という大金星を挙げた。

一方、大規模な中国ロケで壮大なスケールとなった大作『キングダム』からは、吉沢亮と長澤まさみが最優秀助演男優賞と最優秀助演女優賞を獲得。今回では最多ノミネートとなった『翔んで埼玉』は最優秀監督賞と脚本賞の受賞に終わり、俳優陣からの最優秀賞受賞はならなかった。

視聴者の話題を呼んだのは、「翔んで埼玉」で助演男優賞を受賞した伊勢谷友介と長澤との2ショットだ。

元カレ×元カノの気まずいムードが…

今回のアカデミー賞で〝再会〟を果たした2人には、以前に交際報道があった。2013年のフジテレビ系スペシャルドラマ『女信長』での共演以降に話題となり、写真週刊誌でも2人のプライベートショットが激写されている。

しかし、その後は伊勢谷のDV疑惑や女遊びといったダーティーな報道が相次ぎ、いつしか2人は破局が報じられることに。こうした背景とあって、今回のアカデミー賞での再会に、視聴者は、

《そうか、長澤まさみと伊勢谷友介が同じ空間にいるのか…》
《長澤まさみの元カレ伊勢谷友介一緒の空間にいる ドキドキする》
《長澤まさみの顔はこんなに晴れ晴れしいのに、伊勢谷友介の存在がチラついて勝手にソワソワしてしまう》
《長澤まさみのコメントのときの伊勢谷友介の顔が死んでいる》
《同じ会場に長澤まさみと伊勢谷友介がいるのヒヤヒヤもん》
《ちょくちょく映ってドキドキする》
《プライベートでの事情を持ち込まずに堂々と授賞式に参加してるのが格好いいよね》

などといった声を上げた。

いい大人の過去の恋愛話であっても、どうやら外野は大好きなようだ。

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