鈴木杏樹、不倫相手の喜多村緑郎の“猛反論”に「麻世とカイヤか!」 (2/3ページ)
さらに、知人に対しては“私が人生めちゃくちゃにされたなら相手(杏樹)も同じ制裁を受けるべきですよね”とも話しているといいます」(芸能記者)
■関係者は噂に尾ひれがつきすぎているとコメント
喜多村と貴城の離婚も秒読みだとささやかれる中、3月10日発売の『女性自身』(光文社)では、喜多村夫妻と親しい関係者に“匿名を条件”に、独自に接触し、その証言を掲載している。
「関係者によると、不倫報道後、喜多村さんは稽古の合間を縫って各関係者に謝罪して回ったといいます。また不倫報道後、杏樹さんとは連絡とっておらず、杏樹は今後のことも考えて喜多村さんとは別れることに決めたようです」(前出の芸能記者)
『女性自身』によれば、一連の報道には真実とは異なることも多く、噂に尾ひれがつきすぎていると、喜多村は頭を悩ませているという。
たとえば、「あいつの謝罪コメントは俺が考えた」という発言や、舞台の楽屋に訪れた貴城に「邪魔だ、出て行け」と言ったことも、前日の舞台でスタッフを怒ったことと混同されてしまっていると、喜多村夫妻と親しい関係者は語っている。
「2月13日発売の『女性セブン』(小学館)では、喜多村さんと尾上松也さん(35)の妹で同じ劇団に所属する春本由香さん(27)が不倫関係にあり、春本さんに対して、“俺の子どもを産んでほしい”といったされています。