「綺麗」と言わせる!五感を刺激する色気女子のテクニック・5つ (2/2ページ)
」(26歳/航空会社)
どうやったら可愛く見えるのか、日々メイク方法をリサーチしている女子の皆さん。そんなリサーチのために夜遅くまで起きていたら意味がありません!いくらメイクテクニックが上がっても、そのメイクをする土台となる肌がボロボロでは元も子もありません。スキンケアやヘアケアをお忘れなく!
「テラっとした唇が大事。あとリップラインはちゃんと整えて、一緒に食事するときは落ちにくいリップを選ぶ。夜のリップケアは馬鹿にしたらダメ!」(21歳/学生)
味覚を司る口は、顔の真正面についていて、話していると自然に目がいきます。またデートで一緒に食事をとることがあると、テーブルマナーとともに口元をチェックされることはよくあること。目や肌にばかり気を使って、口のメイクがお留守にならないように注意しておかないと。
「香りってみんなが思ってるよりも人の記憶に残りやすいから、決まった香水を毎回つけるようにしてる。通っただけで私だって職場の人が分かるくらい定着してるよ。」(28歳/マスコミ)
メイクや服装までは気が回っても、香りにまで気が回りきっていない人が多いのではないでしょうか?香りまで気が回っている人が少ないからこそ、香りまで完璧に仕上げてくると「女性らしいな」という評判を得ることができそうです。
五感を意識した色気を醸し出す方法、意外とすぐにできそうなことが多いのではないでしょうか?問題はその意識が長続きするのかどうか。五感をキーワードに、服選びやボディケアにテクニックを活かして頂ければ嬉しいです!
(松宮詩織/ハウコレ)