あなたは大丈夫!?彼が彼女にドン引きする瞬間7連発 (2/2ページ)
あなたの指毛、だいじょうぶ?
■5.我慢できない「カラオケで彼女が履いてたブーツを脱いだら、牛乳を拭いたぞうきんが腐ったようなありえない異臭がして、耐え切れず部屋を変えてもらったことがある」(23歳/鉄道)
なんてひどい表現でしょう。でも、自分のニオイは自分では気づけないことがありますから、知らないだけで、もしかしたら牛乳ぞうきんだと思われてるかも。
「超不器用な彼女で、アイプチがしぬほど下手だった。やけどした?ってくらい白いのりがぐちゃぐちゃに丸見えだった」(19歳/学生)
鏡に映った自分ってちょっとひいきしてしまいますよね。ちょっと今日のアイプチやばいかな・・・と思ったらそれはもう大やけどしていると思いましょう。
「料理は得意だとずっと豪語していた彼女が作った焼きそばは、箸で刺したらぜんぶ持ち上がるようなヤバいカタマリだった」(24歳/学生)
家庭的に思われたいからって、ウソをつくのは良くないです。ハードルは自分の跳びきれるくらいの高さまでに。
いかがでしたか?繊細な彼の心は人知れず傷ついているかもしれません。もし思い当たるフシがあったら、今すぐ改善をおすすめします。
(倉持あお/ハウコレ)