高さ30センチ! 神戸の洋食店が考案した「そびえ立つエビフライ」がインパクトしかない (2/2ページ)

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エビは『前屈』しているような姿勢をしているのですが、スジを切って真っ直ぐにして、『気を付け』をさせると30センチ以上に伸びるのです。ですから、継ぎ足しているわけではなく、正真正銘の丸ごと1本なのです」

東店長は「そびえ立つエビフライ」の秘密を惜しげもなく明かしてくれた。

材料は、シータイガー(「神戸ハンバーグウエスト」instagramより)
材料は、シータイガー(神戸ハンバーグウエストのInstagramより)

しかし30センチ以上もあるエビフライをどうやって食べるのだろう?

「お客様には、どうぞご遠慮なく、手づかみでかぶりついてくださいと、申し上げております。白ワイン塩、レモンなど、お好みの味付けで、お好きなようにどうぞ......」と東店長。ただ一つだけ付け加えたい、そうだ。

「エビフライの横にあるハンバーグですが、小さく見えますが、200グラムあります。こちらの方もお忘れなく。うちはハンバーグ店なので(笑)」

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