海外で教育者を育成!人材不足が懸念される保育士や小学校教師を育成し、グローバルな人材を各教育機関へとご紹介します。 (1/2ページ)
株式会社「Y&K Narita International school」が保育士や教師の人材不足と質の低下の問題を解消するためオーストラリアで教育者を育成しています。
「Y&K Narita International school」は保育士や教師の人材不足が起こることを予想し、2016年からオーストラリアで教育者育成に取り掛かっています。
日本社会は20年前とは大きく変わり、教育方法や教師の在り方も変わっていかなければなりません。イジメ、不登校、自殺、学力格差などの教育問題に対応していくこれからの教育者は『確かな指導力と知識』の他に『多様な価値観』を持っていなければならないと「Y&K」は考えています。
多様な価値観を持つ教育者の育成は日本国内だけの生活や環境だけでは十分にできないと感じています。
そこで「Y&K」では『教育者の留学』を推奨しています。留学で得られるものは「英語力」だけではありません。「Y&K」が教育者を海外で育成することによって様々な問題を解消することができます。
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1.海外で生活をすることによって「多文化共生力」や「多様な価値観」を養えます。(留学サポート)
2.現地の子どもたちへの学習指導や交流イベントに参加して「実践力」「コミュニケーション能力」を鍛えます。(日本語指導インターン)
3.資格取得やスキルアップをして「指導力」「人間力」を身につけます。(英語教師資格取得や日本語教師養成講座のサポート)
そして育成した教育者と教育機関を繋げ、優良な人材を確保し保育士や教師の「人材不足や質の低下を解消」できます。