無農薬の“食べられるバラ”の生産・加工・販売を手がけるROSE LABOが、「第9回渋沢栄一ビジネス大賞」で奨励賞を受賞! (4/5ページ)
■“食べられるバラ”から化粧品用のオリジナル品種「24(トゥエンティフォー)」を開発しオリジナル化粧品を全国展開
ROSE LABO(ローズラボ)は自社栽培している“食べられるバラ”から化粧品用のオリジナル品種「24(トゥエンティフォー)」を開発。2018年6月2日(土)の“ローズの日”に初めての自社ブランド化粧品を発売しました。
ROSE LABOが独自開発したオリジナル品種の「24」は、ほかの品種よりビタミンAが10倍以上、ビタミンCが2倍以上多く含まれています。この品種の特徴とメリットを生かして、ローズ水やローズエキスを抽出し、独自配合したオリジナル化粧品シリーズ「24(トゥエンティフォー) ROSE」を全国約90店舗で販売しています。