特許事務所がなかなか教えたがらない、特許商標費用を30%以上ダウンできたなら。「すぐにできる知財コスト削減方法」セミナー開催!現役弁理士がそのノウハウを伝授。 (1/4ページ)
現役弁理士が、クオリティは下げずに、知財費用を下げる実践的ノウハウをお伝えする貴重なセミナー。企業にとって、知財業務の投資対効果を高める方法として知財コストはなるべくおさえたい。しかし単に、出願件数を減らしたり、安さを売りにした代理人に切り換えるだけでは、事業に貢献する知財業務ができなくなる可能性があります。本セミナーでは、知財業務の成果を下げることなく、むしろ上げながら知財コストを下げる方法をお教えします。
企業の法務・知財業務を支援する企業法務知財協会CLIP(所在地:東京都品川区、会長:松下 昌弘)は、4月21日(火)と5月21日(木)、東京・五反田にて、セミナー『すぐにできる知財コスト削減方法』を、開催することを決定しました。現在、参加申込を受け付けています。
▼ セミナー『すぐにできる知財コスト削減方法』案内ページ:
http://www.clip-jp.org/wp/wp-content/uploads/2020/03/fca5b79479170a2e8abac8ed444b6dd8-1.pdf
■特許事務所がなかなか教えたがらない知財コストを削減する方法が学べる貴重な機会!
クオリティは下げず成果も出しながら、特許商標にかかる費用を下げることは企業にとってとても重要なことです。特許事務所まかせにしているとなかなか気づかないことは実はたくさんあります。
今回のセミナーでは、現役弁理士だけが知っている知財コストを下げるためのいくつかの実践的ポイントを丁寧にお教えします。