「画材代支援プロジェクト」発足!イニシャルギャラリーが支援希望作家を募集!! (1/2ページ)
「画材代支援プロジェクト」は貴方のサポートで新しいアート作品が生まれます。
作家へ画材代をサポートする事で、作品が生まれる前から共に歩み、創作活動を応援し、作家の未来の夢を叶えます。
現代アートのオンラインショップInitial Gallery(イニシャルギャラリー)を運営する株式会社Initialsiteは(本社:横浜市中区、代表取締役社長:菊地一嘉)は、
2020年3月17日(火)より、作家に画材代の支援募集をサポートをする「画材代支援プロジェクト」を立ち上げます。
画材代支援プロジェクトとは
「画材代支援プロジェクト」は貴方のサポートで新しいアート作品が生まれます。
作家へ画材代をサポートする事で、作品が生まれる前から共に歩み、創作活動を応援し、作家の未来の夢を叶えます。
そして作品制作に集中できるアート環境と、複数の作家をサポートできる環境を作り、美術界全体を活性化したいと考えております。
スキーム
作家がnote.com(https://note.com/initialgallery)を利用してアート活動を報告することで、ユーザーからサポートを得て、それを画材代として利用する事を目的とします。
本プロジェクトでは作家が作成したnoteを多くの方へ周知し、作家の手助けを行います。