嵐、関ジャニ、新しい地図…東京五輪“コロナ延期”で消えるJの活躍 (2/4ページ)
そのため、どう考えても7月からの東京五輪開幕は難しいという見方がされているようです。早ければゴールデンウィーク明けには、延期が発表される見込みだといいます」(全国紙政治部記者)
■年内活動休止・嵐の活躍の機会も…
東京五輪では、数々の著名人が聖火ランナーを務めることがアナウンスされている。
「ジャニーズタレントでも、KAT-TUNの亀梨和也(34)が東京都を、TOKIOの城島茂(49)、国分太一(45)、松岡昌宏(43)、長瀬智也(41)が福島県、関ジャニ∞の安田章大(35)が兵庫県、Hey!Say!JUMPの八乙女光(29)が宮城県を走る予定です。応援自粛要請が出ましたが、ジャニーズタレントが走る際には多くのファンが詰めかけることが予想されます。