企業に必要な法務と知財ノウハウが一度に無料で学べる弁護士&弁理士による今話題の内容をフォーカスしたセミナー (1/6ページ)

バリュープレス

企業法務知財協会のプレスリリース画像
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第110回を迎える弁護士&弁理士による法務と知財の2部構成セミナー。今話題の“IOT特許”。膨大なモノとビッグデータの収集が可能となり、ビジネス上実践的に活用されるようになったことでIOT関連の特許出願が増加。事例を交えながらIOT特許の基礎知識を学ぶことができます。“契約の基礎知識”では、経営環境が複雑になる中、契約リスクが経営に与える影響は増すばかりであり、ビジネスパーソンとして知っておきたい契約の基礎知識をお伝えします。

企業の法務・知財業務を支援する企業法務知財協会CLIP(所在地:東京都品川区、会長:松下 昌弘)は、4月23日(木)、東京・白金台にて、『IOT特許(基礎編)/会社を守る契約の基礎知識』セミナーを、開催することを決定しました。現在、参加申込を受け付けています。


▼ 第110回CLIPセミナー『IOT特許(基礎編)/会社を守る契約の基礎知識』案内ページ:

http://www.clip-jp.org/wp/wp-content/uploads/2020/03/20200423-ClipSeminarInfonew.pdf


■第110回を迎える法務・知財のセミナー今回は話題の“IOT特許”と今ビジネスに必要な“契約基礎知識”

第一部 「IOT特許(基礎編)」

無線通信・センサデバイスの技術発展により、膨大な「モノ」や環境データ(ビックデータ)の収集が可能になり、それを分析・機械学習することでビジネス上の最適な解を得ることができます。そのため、IOT関係の特許件数は増えており、特許の面からも、ビジネスへの影響が大きくなっています。

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