沢口靖子“消えた鼻クソ”の謎…『科捜研』最終回に視聴者驚き (1/2ページ)
女優・沢口靖子が主演を務める人気ドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)の最終回が、3月19日に放送された。
昨年に放送開始から20周年を迎えた同作は、今回で第19シーズン目。テレビ朝日の開局60周年という節目の年と併せ、今シーズンは1年間にわたって特別放送された。
「異例のロングラン放送でしたが、視聴率は20回連続で2ケタをキープするなど大好評を博しました。その人気は大人だけでなく、子どもたちにも波及。コロナ騒動で休校になったからか、再放送などで『科捜研の女』に触れ、ハマってしまう小学生が続出したといいます。20年以上も放送されていますが、この人気はまだまだ続きそうですね。『相棒』と並んで、今やテレビ朝日の看板作品と言っていいでしょう」(テレビ雑誌編集者)
沢口靖子から“鼻くそ”が消えた!?放送中はSNSで実況などが盛り上がりを見せるが、視聴者は沢口の〝とある部分〟が気になったようで、
《再放送見てから今のやつ見ると沢口靖子から鼻くそホクロが消えてる!》
《沢口靖子の鼻の下のホクロがなくなってる…》
《鼻クソみたいなホクロ取ったんだな》
《やっぱり沢口靖子さん、鼻の下のホクロ除去してる》
《『科捜研の女』の再放送見ると、沢口さんは昔も今も変わらずキレイなことが分かります。違いは鼻の下のホクロくらいなもの》
などといった声が続出していた。
「鼻の左側にあった鼻クソのようなホクロは、確かになくなっています。おそらく手術で切除したと思うのですが、その時期は意外と昔で2015年ごろ。『科捜研の女』でいうと、15シーズンのころですね。ホクロを取った彼女の姿には、《さらに美人になった》《印象さらにいい方に変わった!》などと好評を博しました。