努力がモノを言う!?モテ女子たちがひそかにやっていること (2/2ページ)
2回押したら1回引くとうのを心がけているうちに、男性からモテるように。積極的に話しかけるけど、食事の誘いは向こうからされるのを待つ、という駆け引きが大事だと学びました!」(20代/学生)
手が届きそうで届かない・・・そんな女性こそが男性の狩猟本能を掻き立てます。恋のきっかけやはじまりは自分からつくり、後は引いて、相手からくるのを待ちましょう。ずっと受身でいるのも問題ですが、ずっとがっつきすぎるのも男性からは敬遠されてしまうのです。
「腫れぼったいまぶたがコンプレックスだった私。メイクを研究して自分に合う色を見つけたり、元の形を活かすメイクを探っていったら、モテはじめるようになりました。今の彼には“優しそうな目が好き”と言われていて、コンプレックスがチャームポイントに変わりました♪」(20代/コンサル)
誰だって自分の外見に、そう簡単には自信を持てません。しかし、きちんと自分の顔と向き合い、素材の良さを活かしている女性はとても魅力的に見えます。コンプレックスだと思っていたところが、実はチャームポイントだった・・・なんてことも。「目のクマがコンプレックスだったけど彼氏からアライグマみたいで可愛いと言われた」なんて人もいるのです。
何もせずともモテるなんて無理な話。でも逆に、ルックスに自信がなくてもこのポイントを努力すれば、モテの可能性が拓けるということ!モテ子たちは陰の努力を惜しみません。「モテたい!」と思うなら、一度トライしてみてはいかがでしょうか?(小林リズム/ライター)
(ハウコレ編集部)