“男を狂わせる”鈴木杏樹の50歳「未亡人フェロモン」(3)年上男性からモテまくっていた (2/2ページ)
「ネタにされても杏樹本人は怒るどころか、佐藤に感謝の気持ちを伝えたそうです」(芸能デスク)
杏樹と舞台で共演した経験がある若手俳優が、過去の過ちを打ち明ける。
「完璧そうに見えて、実は楽屋を間違えるなど、おっちょこちょいな面も杏樹さんの魅力。今度共演する機会があったら自分も思い切りイジッてみたいですね」
50歳にしてこのモテっぷり。下関氏が杏樹の下半身を占うには、
「30させ頃、40し頃、50のゴザむしりと言いますが、昔の50代と現在の50代とでは、明らかにボディの仕上がりもアッチの具合も違いますよ。メンテナンスもしっかりしていますからね。それに、今の50代は若い頃から『an・an』のセックス特集を読んで育った世代。セックスをすればキレイになる、と刷り込まれてきただけあって、性に貪欲なはず。杏樹のような美魔女に、一度でいいから『お舐め!』とクンニを強制されてみたいものです」
「仮面の清純派」の魔性にますます磨きがかかる50歳。次なる恋はまっとうな男を選んでほしい。