巨大な象も生まれた時は小さかった。ふらつきながら立ち上がり、最初の一歩を踏み出す勇気に感動(ジンバブエ) (3/4ページ)

カラパイア




生まれたばかりの象の赤ちゃんが、最初の一歩を踏み出そうとしている。ふらついていて、ゆっくりとしか動けない。でも、この小さな象はある日6000キログラムにも大きく成長して、一歩踏み出すごとに地球を揺るがすようになる。これが、生命そのものの姿だ。 動画はSM(ソーシャルメディア)から

 更に、パーヴィーンさんは6日にもう1本の動画を投稿。
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